レーシックイメージ

パソコンによって視力が悪くなり、レーシックを受けました

私は現在フリーランスとして仕事をしており、日中は何時間もパソコンに向かって仕事をするため視力はかなり悪くなっています。
フリーランスとして仕事を始める前までは視力は1.0以上もあったのですが、3年後には視力が0.2程度まで落ちてしまいました。
そのぐらい視力が落ちてしまいますと、裸眼で車に乗ることが出来ませんし、趣味で社会人サークルでやっているバレーボールのプレイにも支障が出てくるようになりました。
そこで、色々と悩んだ結果レーシックを受けることにしたのです。
メガネやコンタクトレンズと言った選択肢もあったのですが、なぜ私がレーシックを受けたかというとやはり裸眼の視力でものが見えるというのが魅力的に思えたからです。
メガネはバレーボールをする際に顔にボールが当たると壊れてしまう可能性がありますし、車などを運転するときにはコンタクトレンズは冬場、車内暖房を入れていると乾燥して目が「シパシパ」としてしまいます。
メガネもコンタクトレンズも一度は試して見たのですが、私の生活環境においてはよくありませんでした。
そこで、以前のような裸眼の視力でも物が見えるというレーシックに興味を持ち、実際に申し込んで行ってみたところそれがかなり良かったです。
私は当時さいたまに住んでいたのですが、都内にある眼科のレーシック治療は20万円を切る安い値段だったので、電車に乗ってわざわざそこに受けに行きました。
治療する前は眼科の先生とこれでもかというくらい自分が持っている不安を話したり、手術について話を聞たり説明を受けてから望みました。
この手術は100%安全ではなく、人によってはそれほど効果が無かったりするようなので、自分が手術を受ける眼科は入念に下調べをして先生も信頼の置ける方に依頼しました。
そして、手術を受けてみると術後に目を開けると辺りが白っぽくなっていましたが、一晩眠って朝起きてみると視界が物凄くクリアな状態になっていて驚いた記憶があります。
レーシック手術を受ける前までは、裸眼だとぼやけていた周囲の風景がくっきりと見えるようになっていたからです。
また、パソコンの画面を見る際にも、目を画面に近づけなくても見ることが出来るようになり、正しい姿勢でパソコンでの作業が出来るようにもなりました。
ですので、私にとってこの手術は最高の良かったと感じています。
ちなみに視力は後で測ってみたところ1.2以上もあると分かりました。
趣味のバレーボールも楽しむことが出来るようになり、手術を受けて正解でした。
気になるレーシックの副作用についても参考にご覧ください。

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